イニエスタ バルサ絶頂期にうつ状態になったことを告白

イニエスタ バルサ絶頂期にうつ状態になったことを告白

元スペイン代表で現在ヴィッセル神戸に所属しているイニエスタ選手がバルサ時代にうつ病状態になったことを告白したそうです!

スペイン番組『Salvados』に出演した、元FCバルセロナで現在はヴィッセル神戸に所属するアンドレス・イニエスタ。

同番組のインタビューでイニエスタは、バルサ時代の自身の生活におけるデリケートな時について「全てはバルサで3冠を達成した後に訪れた。うつ状態になり、休むために薬が必要だった」と語っている。

また、バルサとレアル・マドリーのライバル関係が物議を醸していたペップ・グアルディオラとジョゼ・モウリーニョ時代についても言及しており「この歴史については、鍵となる要素があった。それはモウリーニョの存在だ。過激を通り越していたのは明確だった」と述べた。

引用:イニエスタ「うつ状態」になった過去を明かす

 

イニエスタがうつ病状態になった過去を明かしたことへの反応