佐藤健主演の映画「何者」、有村架純・岡田将生・菅田将暉・二階堂ふみなど主役級の豪華キャスト!

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佐藤健さん主演の映画「何者」に有村架純さん、岡田将生さん、菅田将暉さん、二階堂ふみさんなど主役級の豪華キャストが出演するそうです!

佐藤健「何者」に主演!有村架純、二階堂ふみ、菅田将暉、岡田将生と就活疑似体験で四苦八苦

人気俳優・佐藤健が、朝井リョウ氏の第148回直木賞受賞作を三浦大輔監督のメガホンで映画化する「何者」に主演することがわかった。さらに有村架純、二階堂ふみ、菅田将暉、岡田将生という主演級の若手実力派が顔をそろえる。

 

佐藤健主演映画「何者」とは?

映画.comによると

「何者」(新潮社刊)は、小説すばる新人賞に輝いた「桐島、部活やめるってよ」で文壇デビューを果たした朝井氏が、2012年に発表した意欲作。御山大学に通う大学生5人が、就職活動対策として集まるようになるが、SNSや面接で発する言葉の奥に見え隠れする本音や自意識が、次第に関係性を変えていく。

同作は、主人公の二宮拓人を軸に、神谷光太郎、田名部瑞月、小早川里香、宮本隆良の5人のやりとりを中心に展開されていく。脚本は、三浦監督が執筆。この日はキャストの名は明らかにされなかったが、後日発表を予定している。

就職活動中の大学生のお話のようですね!

「桐島、部活やめるってよ」は、前に見て面白かったので、この映画も期待できそう。

 

 同作の企画開発は2013年から始動したそうで、原作の朝井氏も監督、キャスト、脚本に太鼓判を押し、満を持して2月26日にクランクイン。東宝の石黒裕亮プロデューサーは「原作が発表された12年当時と現在とでは、就活のスタイルも変化しつつある。『何者』が意図する緻密な構成が反映されているか、脚本については朝井さんに何度も意見を求めました」と明かす。演劇ユニット「ポツドール」を主宰し、監督・脚本を兼ねた映画「愛の渦」が激賞された三浦監督の粘り強い演出にも手応えを感じている様子で、「5人が集まるシーンは3日間、朝から晩まで稽古をがっつりやりました。同じシーンの撮影でも、現場で段取りを2時間するほどこだわり抜いています」と話した。

 

佐藤健の役どころ

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人を分析するのが得意な主人公・二宮拓人に扮する佐藤は、「三浦監督のもとキャスト一同、三浦組の劇団員になったつもりで残りの撮影全力を尽くしたいと思っております」と意欲満々。さらに、「この一筋縄ではいかない原作を、この一筋縄ではいかないキャスト、スタッフのみなさんと映画化できることを嬉しく思います。さて、どんな映画が出来上がるのでしょうか。ご期待ください」とコメントを寄せている。

 

おわりに

今日は、佐藤健さん主演の映画「何者」を紹介しました!

豪華キャストだし、面白い作品を作る監督さんなので、非常に楽しみですね!

2016年秋公開予定です!楽しみですね!

それでは今日はこのへんで。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

 

 

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