ロバート秋山のクリエイターズ・ファイルが面白い!w

ロバート秋山のクリエイターズ・ファイルが面白い!w
ロバート秋山のクリエイターズ・ファイルが面白い!w

お笑いトリオ「ロバート」の秋山さんが連載する、「クリエイターズ・ファイル」ってみなさんご存知ですか?

 

知らない方は是非見てくださいw

ロバート秋山の連載、「クリエイターズ・ファイル」とは?

 

ロバート秋山のクリエイターズ・ファイルが面白い!w

「クリエイターズ・ファイル」はロバート秋山さんがフリーペーパー「honto+」で連載する企画です。

毎回、書道家、メディカルチームドクターなど、各分野のクリエイターになりきり、インタビューを受けるんですが、こうゆう人本当にいそうだなーってぐらいの完成度で毎回笑えますw

 

 

「クリエイターズ・ファイル」へのロバート秋山の本気度合いがすごい!

 

ロバート秋山、こんな人いるいる!「クリエイターズ・ファイル」 小道具や衣装への気合がすごかった

このクリエイターズ・ファイル。秋山さんは、かなりストイックに取り組んでいるそうです。「本物感」が出るように、ロケ地は入念に選んで、衣装も小道具もこだわります。インディアンジュエリーデザイナーの回では、草原に立つ「小野幸次郎」の地面に、たくさんの木の枝が。秋山さんから「木の枝いっぱい拾っておいて」とオーダーがあり、近くの公園で拾ってきたものだとか。

カメラマンも、その回ごとに一流カメラマンに依頼します。「トータル・ファッション・アドバイザー YOKO FUCHIGAMI」の回では、フィルムで撮るカメラマンに依頼。ただのファッションスナップではなく、「YOKOだったらどう撮るか?」を表現できるプロにお願いした、と言います。

一方で、撮影が始まれば、すべてはアドリブ。「その方が面白い名言が出る」とのことで、なりきる職業の下調べは一切しません。知ってしまうと、ただのモノマネになってしまうのが理由だとか。

動画に登場するエキストラも、実は素人。アース・フォトグラファー「キブネ・シン」が「親父」と呼びかける男性も、ロケ地の写真館にいた人でした。秋山さんいわく、「素人のリアクションのほうが、それっぽくていい」のだそうです。

 

衣装とかロケ地、スタッフまで全てのプロデュースをロバート秋山さんが行っているところにも本気度を感じますね!

 

なんというか、ロバートのお笑いネタの進化版みたいな感じもしますw

 

これからもどんどんいろんなキャラを出して行って欲しいですね!

 

 

 

 

 

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