大島優子がNHKの連続テレビ小説「あさが来た」に出演決定!!

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大島優子「あさが来た」出演!平塚らいてう役、清原果耶も再登場

元AKB48の女優・大島優子(27)がNHK連続テレビ小説「あさが来た」(月~土曜前8・00)に平塚明(はる)(後の“平塚らいてう”)役で出演することになった。3日、同局から発表された。

 

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あさが来たは、Wikiによると、

ヒロイン・白岡あさのモデルは大阪を拠点に活動した実業家広岡浅子で、その生涯を描いた古川智映子の『小説 土佐堀川』を原案とし、大森美香が脚本を手掛ける。広岡浅子は、京都の豪商小石川三井家の三井高益の四女に生まれ、大阪の豪商加島屋一族の広岡信五郎に嫁ぎ、幕末から大正の、日本人の女性が表舞台に出ることがなかった時代に、企業経営者として、銀行生命保険会社、さらには女子大学を日本で初めて作る、女性起業家のパイオニアとして知られた。

物語は、朝ドラでは初となる江戸時代後期の安政4年(西暦1857年)から始まり[1][注 1]、様々な困難を乗り越えて成長するあさと、その家族らを通して、社会に貢献するさまを描くとしている[2][3]

江戸時代後期の人間ドラマって感じですね!

 

 

大島優子さんの役どころは、

日の出女子大学校の学生。あさ(波瑠)に反感を抱き、大阪の加野屋まで訪ねてくる。後に「平塚らいてう」と名乗り、女性解放運動に奔走することになるという役どころ。3月26、29、30日に登場予定。

女性解放運動に奔走する重要な役どころですね!

 

渡辺いっけい(53)が大塚健作役。あさと新次郎(玉木宏)の主治医。茶の湯をたしなむ。年老いてきた2人の健康を気づかい、優しく見守る。

山口智充(46)が石川一富美役。加野屋に出入りしている植木職人。新次郎からあさへの“びっくりぽん”な贈り物を届けにやってくる。

加野屋の奉公人・ふゆを演じた清原果耶(14)は亀助(三宅弘城)とふゆの娘・ナツとしての再登場する。

3月26・29・30日に登場するようです!

楽しみですね!

 

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