最近話題の岡崎体育の「MUSIC VIDEO」が生まれたきっかけとは?

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最近話題の岡崎体育の「MUSIC VIDEO」人気ですね!

私の周りでも結構話に上がります。

今回は、「MUSIC VIDEO」の生まれたきっかけを紹介します。

 

岡崎体育「MUSIC VIDEO」MVの“あるある“をMVに 制作のきっかけ

5月18日発売のアルバム「BASIN TECHNO」でSMEレコーズよりメジャーデビューを飾る、京都出身のソロ男性アーティスト「岡崎体育」。出身地・京都に因んで自ら命名した「BASIN TECHNO(盆地テクノ)」を掲げている。公開一週間弱で78万回以上再生(4/25現在)と話題になっているのが「MUSIC VIDEO」のミュージックビデオだ。

まり、「カメラ目線で歩きながら歌う」「泣かす・踊らす・音楽聴かす・窓にもたれさす・倒れさす」「オフショットの笑顔が素敵」など、ミュージックビデオの“あるある“について歌ったのが(歌詞自体もそのあるあるを綴ったもの)、「MUSIC VIDEO」という楽曲のミュージックビデオ

 

岡崎体育 「MUSIC VIDEO」Music Video

 

岡崎体育:2010年代において、予算や費用の少ない中で活動するインディーズアーティストが知名度を上げるためには、ハイクオリティで類を見ないミュージックビデオのアウトプットが最も重要だと考えています。それを念頭においた上で色々な打ち出し方を探りましたが、結局もう「ミュージックビデオのことそのまま歌にしたら面白いんちゃうかな」というメタ表現に行き着きました。 きっかけとかは特になく、急にフワッとそういう方向に行き着きました。

確かに、インディーズのアーティストが知名度を上げるのってインパクトが大事だったりしそうです。サービスとかでも言える事ですが、まず知ってもらわないと聞いてもらえないという点で、ミュージックビデオなど、見せ方が重要だったりします。

岡崎体育の「MUSIC VIDEO」は、ミュージックビデオでよくある演出的なのが逆に新鮮でインパクトありますよね。

 

実際に撮影してみると、とにかくカット数が多くロケ地の移動距離も尋常じゃなかったので、全部撮り終えるのに本当に100時間ぐらいかかりましたね。撮影は基本的に僕と岡崎さんと岡崎さんのマネージャーさんの計3名のみで行ったのですが、移動費用や拘束時間のことを考えてもこの少人数スタッフだからこそ可能な撮影だったと思います。

実際は、100時間も撮影して作られたもののようです!すご!

3人で全部の撮影を行ったところもすごいですね!

岡崎体育さんて、今まであんま見たことない、

面白いアプローチの仕方をするアーティストだなーと思いました。

これからも、面白い楽曲、ミュージックビデオを提供し続けて欲しいなーと思いました!

 

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