小保方晴子が2年ぶりに登場!あまりの変貌ぶりに「別人みたい」「誰かわからなかった」との声も

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STAP細胞騒動で一躍時の人となった小保方晴子さんが「婦人公論」でインタビューに答え、2年ぶりに公の場に登場しました!

小保方氏、2年ぶり登場に驚きの声「まるで別人」「誰か分からなかった」

24日発売の「婦人公論」(6月14日号)で、STAP細胞の論文問題で理化学研究所を退職した小保方晴子氏(32)が2年間の沈黙を破って正式インタビューに応じたことに対し、ネット上では掲載された近影について「まるで別人」「最初誰だか分からなかった」と驚きの声があがった。

小保方氏は、この日発売の同誌で瀬戸内寂聴氏との対談形式で、「男性からの攻撃はものすごく暴力的で、本当に殺されると思いました」などと心境を吐露。「STAP細胞は、ありまーす」と涙で訴えた14年4月9日の会見以来となる近影も5点掲載され、14年の会見同様、ティッシュ(会見では白ハンカチ)を目の下に添え、涙をぬぐう写真もあった。

 

「婦人公論」の瀬戸内寂聴さんとの対談では、STAP細胞騒動当時の心境について話されているようです。

また、現在の心境とかも話してくれていそうですね!

 

 

この日、テレビの情報番組などでも同誌が紹介されると、ネット上ではツイッターに「小保方さん容姿が変わりすぎ」「痩せたなあ」「びっくりした」「辛かったんだろうなあ」との感想が相次いだ。

 

 

 

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確かにだいぶ変わったかも!

2年経って心境の変化があったのでしょうか?

小保方晴子さんは今後どのような活動を行っていくのか注目です!

 

 

 

 

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