神田沙也加と小池徹平のラブラブ2ショット写真が話題に!?「最高の相手役」

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歌手で女優の神田沙也加さんと、俳優の小池徹平さんがラブラブな2ショット写真をインスタグラムにアップし、話題になっています。

小池徹平&神田沙也加の“ラブラブ”2ショットが話題に

女優・歌手の神田沙也加が14日、俳優・小池徹平との“ラブラブ”な2ショットをInstagramで公開し、反響を呼んでいる。

 15日に東京公演の千秋楽を迎えたミュージカル「1789 バスティーユの恋人たち」で共演していた二人。この日、神田は「1789前楽、無事に終了ー!」とファンに報告するとともに、小池と顔をくっつけて寄り添い、満面の笑みを見せるショットを投稿。キャプションには「#てぺさや」「#最高の相手役」とのハッシュタグも添えられている。

まるでカップルのように仲良しな二人の姿にファンからも、「顔近い!付き合ってるの??」「めっちゃお似合い!付き合ってほしいー」「付き合ってたなら、応援したくなるカポーだな。素敵やん」「てぺさや最高です」「カップルみたーい!」「付き合う時はファンに一言よろしくね」など、コメントが続々と寄せられている。

この写真を見ると、本当にカップルのような親密ぶりが伺えますね。

神田沙也加さんと小池徹平さんが共演した、「1789 バスティーユの恋人たち」のミュージカルが千秋楽を迎えたことで、記念に撮ったのが、この写真のようです。

 

ちなみにみなさんは、千秋楽の意味・由来はご存知でしょうか?

Wikipediaによると、

千秋楽(せんしゅうらく、千穐楽、旧字体:千龝樂)は、複数日にわたって同じ演目を行う興行において、「最終日」を指す業界用語。縮めて楽日(らくび)や(らく)ともいわれる。本来は江戸期の歌舞伎や大相撲における用語だったが、現在では広く演劇や興行一般で用いられている。

これにちなみ、千秋楽の前日、もしくはひとつ前に行われる公演は前楽(まえらく)、また、ひとつの演目で各地を巡業した場合、最後の公演地で行われる千秋楽の公演を、特に大千秋楽(おおせんしゅうらく)、略して大楽(おおらく)ともいうことがある。

 

千秋楽の語源は諸説あるが、

  1. 雅楽を演奏する際、1日の最後の曲には祝言の意味から必ず「千秋楽」を演奏したという古い風習
  2. 能の付祝言において、「高砂」キリの「千秋楽は民を撫で」以下が謡われることが多かったため

とする説が一般的である。いずれにしろ地口の一種であり、雅楽や能の曲目と直接の関係があるわけではない。

 

もともとは、相撲や歌舞伎の複数日同じ演目を行う興行の最終日を指す言葉だったものが、

演劇や、舞台などの興行一般でも使われるようになったみたいです。

 

 

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