蛯原友里が「AneCan」の専属モデルを卒業!「卒業スペシャル」を掲載予定

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エビちゃんこと蛯原友里さんが「AneCan」の専属モデルを卒業することがわかりました!

蛯原友里&高垣麗子「AneCan」専属モデル卒業

モデルの蛯原友里(36)と高垣麗子(36)が、専属モデルを務める人気ファッション誌「AneCan」の専属モデルを卒業することが分かった。5日、同誌の公式サイト「AneCan TV」内で発表された。

「AneCan TV」によると、蛯原は5月7日発売のAneCan6月号で、高垣は6月7日発売の同7月号で卒業する。

卒業を前に、今月7日発売の同5月号では公私で仲の良い2人の2ショットを掲載。「こんなにも長く一誌の専属モデルを続けたのは、AneCanが初めて」(高垣)「気がつけば、AneCanモデルになってもう…7年。卒業は正直寂さみしいけれど、これからも読者の力になれる存在でありたい」(蛯原)と振り返っているという。

また「卒業スペシャル」と題し、6月号では蛯原の、7月号では高垣の大特集を掲載する予定であることも合わせて発表された。

 

エビちゃんが7年間も専属モデルをしていたことにびっくりですね!

 

AneCanは、Wikiによると

ファッション雑誌「CanCam」の新たな試みとして、2006年の春と秋、10代後半から20代前半に「CanCam」に親しんできた、20代後半から30代の子供がいない女性(2011年10月号の調査では、読者の割合は25歳以下が18%、26〜30歳が41%、31〜35歳が36%)をメインに「お姉さん系CanCam」がパイロット版として刊行され、2007年3月7日より月刊誌として本格的に創刊されることになった。

専属モデルは10人という狭き門であり、他のモデルは基本的にあまり起用されない。第一線で活躍し続けている、名実ともに日本を代表するトップモデルが集まっており、若手モデルにとって最も憧れの存在となっている。特に不動の看板モデルの蛯原友里、押切もえ、高垣麗子の3人はトップ3と称され、三人で表紙を飾った号も複数ある。専属モデルが一度に集まることは少ないが、2013年10月号では専属モデル全員が集合したショットが掲載された。

大人のお姉さん向けのCanCamって感じなんですね。

エビちゃんは36歳になったようなので、今後はもう1段階大人の雑誌のモデルをするのかもしれませんね。

 

 

 

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